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2021.09.16 ニュース・トピックス

Flexible Business Ware シリーズを発売します!

最近、ウイング社内で「Flexible Business Ware」という言葉が飛び交っています。

柔軟に業務に使えるソフトウェアの名前でしょうか?

「それなに?」と訊くと、社内から「知らないのか!」とツッコまれそうですが…思い切って聞いてみました。

―Flexible Business Wareシリーズとは

「Flexible Business Ware」は、ユーザー企業が自社の業務に合ったシステムを構築するためのシステムテンプレートです。

多くの開発を行った経験と蓄積されたソフトウェア資産から、ウイングがローコード開発ツールGeneXusにより、管理業務単位で提供することになりました。

(Flexible Business Wareシリーズのメリット)

ローコード開発で作成されているので、カスタマイズがしやすく、運用保守も容易なのでユーザー企業の内製化にもつながる、という優れものです。

―どんなテンプレートがあるの?

予算管理から始まり、受注出荷管理、発注入荷管理、人事評価管理などのテンプレートを、順次提供していきます。

その後も、プロジェクト管理、業務ワークフローなどを、世の中に出していこうと企画しています。

―発売キャンペーンということはお得になるの?

Flexible Business Wareシリーズの各管理業務テンプレートは、発売キャンペーンということで価格を割引しています。

また、ローコード開発ツールのライセンスや開発基盤(ウイング社製品)も併せて安く提供します。(太っ腹です!)

詳しくはお問い合わせください。

―ウイングは企業のDX推進を応援しています

今回のFlexible Business Wareの発売は、「日本の企業や地域の経営をDX推進していこう」という意図で企画されました。

詳細はこちらをご覧ください。今後、情報が追加されていきます。

ウイングは他にも、企業のDX推進するための「DXビタミン21」なる栄養素を提供して、企業を元気にしていこうと取り組んでいます。

ぜひ、Flexible Business WareとDXビタミン21で、企業の元気をつくっていきませんか。

お問い合わせしてみてください。